概要

公法学・社会法学は,国・地方自治体等及び市民生活にかかわる法の解釈を任務とします。単に実定法内の整合性を追求するだけではなく,公権力の役割,社会・経済情勢,市民の自由や権利に対する深い洞察が不可欠です。

主な授業科目

注意事項

  1. 入学後の研究計画の内容によっては、志望する専攻、プログラム以外の教員を指導教員として希望することが可能です。
  2. * を付した教員は他専攻の専任教員であり、法学・政治学専攻院生の指導教員にはなれません。
  3. 教員の異動等により変更することがあります。