概要

基礎法学の各分野は,法の理念,歴史,外国法等の研究を通して,実定法学の土台を形成する役割を担います。外国文献又は歴史史料を通して視野を広げ,理念や真実を発見し,それに導かれることの楽しさを知ることを目指します。

主な授業科目

注意事項

  1. 入学後の研究計画の内容によっては、志望する専攻、プログラム以外の教員を指導教員として希望することが可能です。
  2. * を付した教員は他専攻の専任教員であり、法学・政治学専攻院生の指導教員にはなれません。
  3. 教員の異動等により変更することがあります。